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手ぬぐいの使い方

手ぬぐいの使い方〜use01

この伝統的な柄の手ぬぐいをインテリアとして使っています。

染料で作られた写楽や浮世絵の絵を初め、日本に昔から伝わる伝統的、幾何学的な柄は、それぞれ意味が有ります。

縁起の良い柄や魔除けの柄、お金にまつわる柄など、柄自体に意味が有ります。

この意味を解ったうえで、インテリアとして額に入れるというのも良いアイデアです。

縦柄や横柄 タペストリーと家具に合わせて日本の伝統、本物の手ぬぐいを飾ってください。

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手ぬぐいの使い方〜use02

手ぬぐいを使ってワインボトルをラッピングしてみたり 箱物をカバンに入れて持っていくのではなくラッピングすることも可能です。

綿100%で作られていますので、汚れたら気軽に洗えるのも良いところ。お弁当箱を包むのに使ったりするのも良いでしょう。

プレゼントを包むのにも 包装紙代わりに使えます。

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手ぬぐいの使い方〜use03

ペットボトルを包みます。
冷えたペットボトルは、持ち歩いているとベタベタになって来ます。そこで!手ぬぐいを袋状にして包みます。

手ぬぐいを端に置いて 端をつまみペットボトルの上で結びます。

長く余った手ぬぐいの端を、捻るようにして紐状にします。

これをペットボトルの結び目の下を通して、抜けないように固結びをします。

引っ張って落ちないのを確認して完成!

これでビチャビチャになるのが防げます。

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手ぬぐいの使い方〜use04

ワインボトルを包みます。

ボトルを立てにおいて包みます。

上の方 余った手ぬぐいを捻じります。
下の方 余った生地を上に持ってきます。

ボトルを立てて余った生地同士を結びます。
そして緩まないように瓶の口にそってシッカリと
結びつけます。

裸で持っているよりいい感じです。

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手ぬぐいの使い方〜use05

お弁当を包みます。

お弁当を中心において上下から生地をかぶせます。

余った部分をお弁当の上に持ってきて結びます。
二回くらい捻ることでほどけなくなります。

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