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かまわぬ 海松藍【注染手ぬぐい】

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    かまわぬ 海松藍【注染手ぬぐい】
    1,800円

    在庫状況: 在庫あり

    この手ぬぐいは、「本染め」「注染」と呼ばれる日本独自の伝統的な手染め技術で染められています。
    裏面まで染料が浸透し表面と同じように染め上がるので、裏表を気にせずに使用できます。
    »「注染」について詳しくはこちらのページでご覧いただけます。


    ≪ デザイン ≫

    「かまわぬ」
    「鎌・○(輪っか)・ぬ」で「構わぬ(かまわぬ)」と読む。
    元禄時代(17世紀終わりから18世紀初頭にかけて)に流行った。
    「水火も構わず、身を捨てて弱いものを助ける」という意味が込められている。


    ≪ カラー ≫

    「海松藍(みるあい)」
    海松とは平安時代頃(794年~1192年)から文様に用いられた岩石につく緑藻の事。
    海松藍はこれに藍色を足したもの。
    茶味をおびた深い黄緑をいう。
    オリーブ系の色名がなかった時代に海松色は広く使われた。
    海松色・海松茶・海松藍などは江戸時代に流行った。

    商品情報

    詳細

    「かまわぬ」
    「鎌・○(輪っか)・ぬ」で「構わぬ(かまわぬ)」と読む。
    元禄時代(17世紀終わりから18世紀初頭にかけて)に流行った。
    「水火も構わず、身を捨てて弱いものを助ける」という意味が込められている。

    追加情報

    追加情報

    製造国 日本
    素材 綿100% 30番手糸使用
    重さ 約35グラム
    洗濯方法 洗濯は中性洗剤を使用してください。
    レビュー