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分銅 紫紺色【注染手ぬぐい】

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    分銅 紫紺色【注染手ぬぐい】
    1,800円

    在庫状況: 在庫あり

    この手ぬぐいは、「本染め」「注染」と呼ばれる日本独自の伝統的な手染め技術で染められています。
    裏面まで染料が浸透し表面と同じように染め上がるので、裏表を気にせずに使用できます。
    »「注染」について詳しくはこちらのページでご覧いただけます。


    ≪ デザイン ≫

    「分銅(ふんどう)」
    重さを測るために使うのが分銅。金や銀、銅などの重さをはかるための道具は「富の象徴」として縁起のいい柄で、今の分銅とは違いこのようなデザインだった。
    お金を意味することから吉祥文様として広く使われている。
    また現代日本の地図記号では「銀行」を表す。


    ≪ カラー ≫

    「紫紺色(しこんいろ)」
    紫がかった濃い紺色のこと。
    昔は紫草(ムラサキ科ムラサキソウ)の根で染めたものを「紫根」と言っていました。
    明治以降に「紫紺」と言うようになったようで、高校野球の優勝旗も紫紺となっている。
    今でも、高貴な色として重宝されている。

    商品情報

    詳細

    「分銅(ふんどう)」
    重さを測るために使うのが分銅。金や銀、銅などの重さをはかるための道具は「富の象徴」として縁起のいい柄で、今の分銅とは違いこのようなデザインだった。
    お金を意味することから吉祥文様として広く使われている。
    また現代日本の地図記号では「銀行」を表す。

    追加情報

    追加情報

    製造国 日本
    素材 綿100% 30番手糸使用
    重さ 約35グラム
    洗濯方法 洗濯は中性洗剤を使用してください。
    レビュー